日本プロスポーツの問題 体力差×情緒性
誰でも知っていることは体力差
この違いにどう対応するか
個人的には体力に問題のない人もいる
しかし集団スポーツでは 体力差は一目瞭然
この問題にへこたれずに 何とかやっている
もう一つの問題は 日本人は情緒的であり
いざ本番で上がってしまう
どんな人も緊張するが 人や民族で程度が違う
日本人は情緒的だから 歓送会が行われる
頑張れ メダルだ
アスリートはこれに固まる 体が固まる
日ごろの能力がでない
金メダルと取ります
そう言わないと 緊張を超えられない
どっちをとっても崩れる
ダブルバインドにある!
体力と情緒性
一つの対策は これに打ち負かされない力を生む方向に展開する
考えればこれが柔道忍法
緊張を利用し 体力差を利用する
勝つと思えば負ける…
明鏡止水が全性能である
平常心を作る競争
これが最適解
競争に勝のでなく 最適解を生む
これしかないのでは…
日本人にスポーツは生き方の問題!


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