悪業は神や正義、成功や幸福を騙って行われる。
即ち、悪業は詐欺であり、
人類はすっかり騙されていた。
悪業は人を美しく騙して、
脳みそ壊して、
すべてを騙し取る。
*。
ナッシュの均衡理論を使えば、
悪業は神と正義を最大化する戦略である。
対偶を取る、
それは人を殺し、世界を破壊する戦略である。
*。
神や正義、幸福や感動は、悪魔のお菓子であった。
おいしいから食べる、
この一人称衝動を生きる人類である。
おいしいものには毒がある。
ここに判断が必要になる。
一人称衝動には、判断はない。
即ち、子供の状態だ。
今人類は成熟の時を迎えた。
即ち、判断で衝動に対応する。
*。
神と愛、自由と正義、幸福と感動に三段階理論を適用しよう。
神の意思を実現するには、
それに反対するものの排除殲滅せねばならない。
即ち異物を悪と暴力で排除する。
即ち、神は悪と暴力を強化する。
そしてそれは神のために行うことだから、
悪と暴力は、隠蔽される。
かくして神は、悪と暴力を正当化する。
即ち、神は悪と暴力となる。
*。
これを今我々人類は、イスラエル・ナチスに見ている。
神に選ばれた人々は、悪と暴力の権化である。
即ち、神は悪と暴力である。
それをイスラエル・ナチスは実証した。
*。
神は自我を作った。
自我は現実に破滅させられる。
イスラエルには破滅した自我しかない。
破滅した自我の生む幽霊だ。
一方は悪霊となり、他方は魂となる。
*。
白人帝国は、悪霊側に付く。
即ち、白人帝国は悪霊であった。
*。
悪霊と魂が殺し合いを始めた。
これが神の最後の審判だ。
*。
イスラエルは言う。
パレスチナを全滅するか、イスラエルが全滅させられるか。
最後まで戦う。
ナチスにユダヤ人が殺されたのは、
ユダヤ人が弱かったからだ。
常に相手より暴力でも信念でも強くなければならない。
どこかの警察と同じだ。
被疑者に体力と気力で上回らねばならない。
自白するまで調べ室を出すな。
ここには魂を完全排除した世界がある。
*。
即ち、神となって、相手を断罪リンチする。
相手が言いなりになるまで、制裁を加える。
*。
イスラエルで、悪霊と魂がデスマッチをしている。
魂はやられるだけだ。
やれれても、やられても、死なない。
*。
即ち、イスラエルは白人帝国をガンとした。
このガンはパレスチナを食えない。
自分を食っている。
その体力の低下を、白人帝国からの輸血とモルヒネで生きている。
これは白人帝国の過労死まで行われる。
*。
即ち、悪と暴力は、人の体を殺せても魂は殺せない。
今イスラエルは、悪の帝国を魂の世界にレバレッジしている。
*。
今日本はアメリカに付き、
有色人種を裏切っている。
だが日本の使命は、絶対矛盾の自己同一化だ。
日本は白人経済を破滅させた。
これから自動的に白人帝国を排除することになるだろう。
そのために神は、日本マンモスを温存していた。
*。
恐らくアメリカに付いていることは、
アメリカを通して、白人帝国を破壊するためだろう。
これは日本人が意識しようとしまいと、
これは神のプログラムだから、自動的に日夜演算されている。
*。
日本とイスラエルは同じ体質だ。
互いに神となって、相手が潰れるまで、断罪リンチする。
*。
日本はアメリカを通して、
イスラエルと同じ体質の決闘をやっている。
日本はイスラエルへの繰り込み理論だ。
イスラエルをリセットすることで、
お上体質はリセットされる。
これをアメリカを通してやっている。
効果的で効率的だから。
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