赤字国債は国家の国民からの略奪である
国家に財布に金がない→国民が盗んだ→金を出せ。
赤字債権を発明したのは認知症だ。
世界に蔓延している。
サブプライムも認知症を装う権力による金の略奪である。
財政出動も、
国家に金がない→国民が盗んだ→金を出せ。
この論理であるから、認知症経済方式だ。
*。
赤字国債は、国家が国民から金を略奪することだ。
国民がこれを返さねばならない。
国家は返さなくていい。
即ち、赤字国債は国家が国民から金を盗むことだ。
国民もこれを認識しない。
国民もまた認知症だ。
*。
神の手は、認知症状だった!
人々は専門家や国家に騙されていた!
即ち、国家は騙す人たちであり、
国民とは騙される人々であった。
*。
構造理性はこのように世界を認知した。
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コメント
■「赤字国債も辞さず」首相、追加の景気対策を指示-実は赤字ではないし、財政破綻などとは縁遠い?!
こんにちは。麻生さん、赤字国債も辞さずなどといっていますが、もし、赤字国債を発行すると、野党やマスコミなどが、また徹底的にたたくでしょうね。でも、野党や、マスコミの見方は、本当に偏向しています。実は、日本の場合、いましばらく、国債を発行し続けたとしても、本当は赤字ではないし、さらには財政破綻することなどあり得ません。それは、日本のBS(貸借対照表)を見れば明らかです。日本には、他国にはない1000兆円超の巨大な打ち出の小槌があります。詳細は、是非私のブログをご覧になってください。
投稿: yutakarlson | 2009年4月 1日 (水) 14時27分