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2009年1月11日 (日)

現代カオスの収束策 スパイラルは発振である

デフレ・スパイラルとか滑り台社会とかいわれる。
これは発振現象である。

そう考えると、地球社会の構造が見えてくる。
あらゆることがスパイラルしている。
総崩れとなっている。

こう考えると、根源は何かとなる。
根源は一つであろうと考えられる。

*。
グローバリゼーションも発振現象である。

ガンも統合失調症も発振現象である。
すべてをなくす方向へ発展する。

   *。
こう考えると、
産業文明が発振したのだ。

法治国家はその促進であった。

*。
金と権力、所得・欲望・消費が発振した。

人の欲情が発振した。

これらが共振同期した。
皆繋がってしまった。

*。
地球社会が正帰還した。

*。
これは死に至る病である。

死をもって終わる。

   *。
問題は正帰還にある。
即ち発振を止めることだ。

この場合は正帰還成分を排除することだ。

*。
だが全体が発振した。
無限大に発散した。

この場合は繰り込みの場合だ。
即ち、ゼロにリセットする。

結局地球社会を解体して、新築することだ。

*。
どこもかしこもスパイラルしている。

白人原理主義が発振したのでもある。

   *。
即ち、白人のために、有色人種と死に廃棄する。

これは発振であった。

これは破滅点に到達した。

*。
産業文明と思われていたものの真相は、
白人原理主義であった。

これが全世界全システムを発振させた。

*。
白人帝国は地球のガンとなって、
その死期に到達した。

人類の金の注入などとんでもないことだ。

*。
白人帝国の死の儀式をやっている。

白人帝国が、白人以外の全人類を敵にした。

白人帝国から、人類世界への転換が起きている。

   *。
白人原理主義から、人類世界へ。

これが現代の混乱の収束だ。

*。
白人特異点から、人類不動点へ。

これが現代の混乱の収束策だ。

**。
今日もまた我がスナイパーは的を打ち抜いた。

神に栄光のあらんことを。

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コメント

■【日曜経済講座】編集委員・田村秀男 デフレは死に至る病―社会改革が一番の近道だ!!
こんにちは。デフレの問題なかなか議論されませんね。確かに、デフレは大きな問題です。しかし、この編集委員のように次の日本の進むべき進路を提言もせずに、このような問題だけ指摘するのは、間違った行きかたであり、不安を煽るだけだと思います。マスコミは提言できなければ、日本以外の先進国ではマスコミの用を果たしているとはいえません。私は、日本が次に進むべきは、昔のように基本に立ち返り、「経済」ではなく「社会」に着目することです。そうして、社会変革を実現することです。そうして、高度な社会に突入すれば、20型産業では考えられないような、21世紀型のイノベーションが発生し、そのためには、新たな製品やサービスが必要になってきます。それが、新時代の産業になっていきます。詳細は是非私のブログをご覧になってください。

投稿: yutakarlson | 2009年4月13日 (月) 15時58分

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