法治国家は良心良識を不可能にする可能性である
法治国家は、法暴力を用いた組織暴力団である。
そこには金に群がる人しかいない。
*。
西欧には愛と正義の負帰還が掛るから、
社会に安心安定安全が多少はある。
日本には暴力と金だけがある。
そこでは、幸福と、
過労死孤独死自殺…公害医療薬害大虐殺…虚偽告発死刑…介護殺人尊属殺人…がペアとなる。
*。
日本はナッシュ装置だ。
幕藩体制はナッシュ装置だった。
この極悪は変らない、
この凍て付く寒さに、
皆で抱き合って温め合う。
これが日本人の幸せだ。
*。
ここに人口の数%は殺される。
これが凍て付く寒さの正体だ。
これは変えられないから、暖房する。
これが日本の真相だ。
*。
日本は良心を存在不可能とする快楽共同体だ。
二票格差合憲、五票格差合憲、
要らぬものは殺せ。
国家の役立たずは死ね、
生活保護も健康保険も年金も、殺人装置となった。
国家は国家の仕掛けた内乱となった。
*。
衆議院選挙の季節が近づいた、
又国民の殺意は炎上爆発するのだろうか。
それは国家によって自分を殺すことだ。
国民の服従は、
国民自らの熱狂に基づくものでなければならず、
それは国民の自由意志から生ずるものでなければならない。
*。
国民の殺意を炎上爆発する情報戦、
選挙は殺人、快楽は強姦、人生は暴動。
私の男は日本、
私は美容整形した大和男児と大和乙女。
| 固定リンク


コメント
虚偽公文書作成・行使の作源地は警察・検事・裁判官
調書の偽造は裁判所の基本姿勢であり 日本裁判の基底構造
お粗末名損で発覚した虚偽有印公文書作成・行使の数々
捜査報告書・警察調書・検事調書・公判調書・口頭弁論調書
そして・・検察審査会議決書
投稿: 信 義則 | 2008年4月17日 (木) 09時29分