偽装社会論 白昼夢文芸言論と政治経済
現実を認識して書く文芸と言論、
現実認識なくして、感動を書く言論と文芸。
前者が、真実の言論であり文芸である。
後者が日本認定の純正文芸と言論。
即ち偽装文学や学問。
即ち偽造文学や学問。
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感情は実感できるので、
ここに立つと、現実を偽造してしまう。
日本の政治経済、現実偽造であり、
白昼夢の世界だ。
ここの金がやり取りされるので、
現実と誤解できる。
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ここに狂気と犯罪の現実が出来る。
こういうやり方もあるのではないか。
金といい気持ちを手に入れることは効果的だ。
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だが妄想の世界を生きることであり、
犯罪と狂気の現実を生きることだ。
文句を言う人がいても、排除する人はいない。
本人が訴えないと、問題にされない。
相手にされていないこともあるだろう。
これが日本の寛容さと言えないことはない。
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こういうことを受け入れる人も世界にいるだろう。
だからといって、偽装や偽造であることは変わらない。
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犯罪も皆でやれば、正業となり、
狂気も皆でやれば、健全となる。
だがこれを認めない国が外国にあった。
それに世界とこの方法でまともな関係は結べない。
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地球社会は世界との共通点に生きることだ。
つまり人間&人類世界。
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今日本は民族国家から、
世界国家への脱皮が求めらている。
ここで世界から孤立することで、
生きることも出来る。
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これを学習研究する、
リストカットや引きこもりではないか。
それに登校拒否フリーター。
彼らが明日の日本を決めてくれることだ。
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机の上で勉強する、
現実の中で勉強する。
ここが決定的違いだ。
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無学校勉強が行われていることは確かだ。
新世代には、現実が学校となった!
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