神のプログラム DNA鑑定の怪談
日本の警察が、以前の事件にDNA鑑定をし、
犯人を特定起訴したと報道された。
アメリカでは、DNA鑑定の結果、
犯人でなかったとし、続々釈放している。
日本の警察で、犯人でなかったと言う発表は皆無である。
*。
この両者を鑑定すると、
アメリカ警察は事実の究明をし、
日本警察は自己の正当を主張していることが分かる。
このような背景を考えると、
日本では、証拠が偽造でない証明が必要だ。
後から作った証拠を、昔の証拠としている公算が大だ。
*。
日本では鑑定の鑑定が必要だ。
それは決定不能。
科学鑑定が成立しない。
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科学鑑定自体、妄想なのだ。
これは世界共通だ。
だからEUでは死刑を廃止した。
科学によって、犯罪を証明できないのだ。
出来るとしていたことが妄想であることが解明されたのだ。
*。
イギリスでは、取調べは三日以内。
それ以上やると事件を創ってしまうことを解明した。
だから日本では、
事件を作るために、
自白するまで続行されるのだ。
証拠は偽造されている。
偽造の証明が困難だからだ。
これからは現行犯逮捕以外殆ど不可能だ。
犯罪は決定不能で証明不能だからだ。
これがGёdelの不完全性定理だ。
*。
つまり出来ないを要求し、
やってはならにことやっている日本司法。
これでお上は勝つ。
これがお上は畜生・餓鬼・鬼畜であるアリバイで自白だ。
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日本は極悪非道に存在し、
ここで幸福と秩序を作っている。
これが問題にならない意識構造。
これがお上の絶対支配。
恐怖列島に鎖国されている。
心がない。
*。
心を殺人して成り立っている日本。
これが理解できない意識構造、
この地獄から如何に解放するか。
現実に出産するということ。
日本現世に出産していないのだ。
*。
それが仏教儒教効果ではなかったか。
西欧は言う。
1.自分さえよけれがいいという考えだ。
2.偉い人の言いなりになればいいという考えだ。
*。
その結果、
五千年以上の叡智を持つ、
インド中国さえ、西欧の産業文明に制圧された。
西欧の愛と正義を除去した産業文明、
1.自分さえよけれはいい。
2.偉い西欧の言いなりになればいい。
負帰還が全くない。
*。
1.自分さえよければいい。
2.金の言いなりになればいい。
西欧を快楽の帝王として受け入れた。
それは西欧でもアジアでもない。
*。
アジアは崩壊したのだ。
その制御、
よき未来を創るために生きる。
これは西欧にも言える。
西欧は世界を制覇した。
それで世界はガンになった。
*。
世界は、人類は、
よき未来を創るために生きる。
これが神のプログラムであった。
*。
よき未来へ、
恐れなき冒険。
よき未来、
自由の精神。
よき未来を創る、
打ち負かされない力。
よき未来、
神に栄光あれ。
*。
ここに人と神が出会う。
これが神のプログラム。
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