女性群論
加法群、
女性をにょしょう0と置く。
1.男+0=男、
2.男-女=0
乗法群、
女性をにょしょう1と置く。
1.男×1=男、
2.男÷女=1
何が言いたいんだ。
何を言っているのだろう。
*。
ハイデガー関数で計算する。
女は男の存在不可能と言う可能性である。
つまり、
女を加法群とすれば、女は男を0にする。
食い殺すとは言いますまい。
男は初めからいなかった。
*。
安部公房関数で計算する。
世界は女と男からなり、
女は、あらゆる男を交換できる物体。
(ここだけの話、女にとって男は、
金があって、セックスがうまく、見栄えが良ければ誰でも良い。)
女は男を信用貸しで両替する、
(ここだけの話、他言無用、
女にとって、男は、見てよし、話してよし、やってよしは当然、
いつもいい気持ちでいたい、
だから男はただの着せ替え人形に過ぎない。
男を愛するのでなく人形を愛しているってこと。)
完全に不完全な男社会を利用して、
その完全犯罪を達成するために、
男を食い尽くして、糞尿として排泄する下水装置。
(内緒の話、男同士の話、
男に何十年もストーカーを楽しみ、お払い箱にする熟年離婚は序の口、
今、夫たるものが妻に、四日に一人殺されてるってさ。)
女は乗法群、
価値のない男は糞尿にされ、逆らうと死体にされる!?
どっちを取る、
あなたの自由、
0か1か。
頑張ろうね。
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