アメリカ軍従軍慰安婦2
戦後日本にアメリカ軍従軍慰安婦がいた。
それはアメリカ軍が大量に上陸してくるので、
一般婦女子が婦女暴行されないために、
防波堤を国が作ることだった。
日本が募集し、金を出し、設置運営する。
かっての慰安婦問題は
1自ら進んでやった
2金に為にやった
3従って国に責任がない
つまり慰安婦になった女性の自存自衛の戦いであり、
女性に何の責任もない!
一方アメリカには、
日本が勝手に、金まで出してったことだから、
アメリカには責任がない。
つまり日本国家に責任だ。
一方女性を、このような境遇に追い込んだ責任はだれにあるか。
筆頭はA級でしょう。
彼らは今や靖国の軍神!
女を売る神がいるってことだ!
女を売る神はいるか。
こういう問題が日本に突きつけられた。
現在は国民に玉砕餓死を命じ、女を売る神がいる!
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