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2007年3月20日 (火)

アメリカ軍需産業製品「イラク戦争」

人類文化は犯罪と戦争になった。

アメリカ・ギャングの慈善事業「グローバリゼーション」。
アメリカ国防費の三分の一は使途不明金。
これが何を意味するか。

もしアメリカ大統領がイラク戦争を終結したらどうなるか。
ケネディ兄弟を忘れるな。
国益を損なった大統領は射殺される。
そういう団体がアメリカにあるのだ。

世界はアメリカギャングをその一味に支配されている。
各国政権皆ギャングの一味。

金こそすべて。
これが国家をギャングにした。

金権産業、即ちギャング産業。

世界はギャングの配下にならないと生きていけない。
民主主義と市場主義はギャング組織となった。

所得と消費と欲望、
その結晶はギャング組織だった。

ギャング産業は
所得と消費と欲望を生産販売消費する。
神の手はギャング産業であった。

政権は戦争産業の商品であり、
戦争はギャング産業の商品であった。
世界の政権はここに一致協力、
世界市民を騙し、搾取略奪に耽る。

国家世界はギャング政権とギャング産業からなり、
政権と金権が交換できる都市、
戦争犯罪産業と政権産業が信用貸しで両替できるとし、
完全に不完全な法システムを用いて、
犯罪と戦争を所得と消費と欲望に排泄する
下水装置。

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